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日本とアジアの関係へのアプローチ法

このページの管理者『合格術師@AO入試』です。おはようございます!!!気になるあのAO入試学習法とAO入試合格の秘訣についての悩みを抱えていませんか。

今回も独自の視点で頑張る受験生と保護者の役に立つ受験生でできるAO入試対策を書き綴ります。

大学受験の入試方式は多様化しています。センター試験利用や全学部入試統一試験や試験日自由選択性など併願する際にメリットといえる様式を検討することも大切です。

世間の人々の見識や主張方も知っておきましょう。あきらかに「悪いこと」なのに、あなたの見識や主張が「よいと思う」からそれを通してしまったのでは、入試や入社において担当者にはあまりいい印象を持たれないでしょう。
そのようなことに目を向けるために、テレビの討論番組や報道番組を見てみるのもよいのではないでしょうか。

このページでは課題「日本とアジアの関係」の考察ポイントをご紹介します。

現在の日本の見地を考慮した上で、日本人の「アジア」への主観について丹念に考えてみましょう。加えて、その原因を探っていこうとする姿勢を持ってください。しかし、アジアにおける日本の現状や日本人の「アジア」に対する主観を指摘しただけで精一杯になる可能性が十分にあります。

例えば「日本はアジアにもっと目を向けるべきだ」という主張するのであればその根拠を丹念に指摘する必要があります。そのためにも、考察メモで出したあなたの考えをもう少し深く考察していくことで、現在の日本とアジアとの関わりをより明らかにする必要があります。あなた自身が「アジア」と聞いて、どの国を想像するのかを考えてみることで、あなたの主観する具体的な「アジア」の範囲を整理してみてください。

隣の韓国や中国などは日本と同じ「アジア」だと考えられても、アゼルバイジャンやウズベキスタンなどの中央アジアの国々は日本と全く違ったイメージがあり、同じ「アジア」だといわれても違和感を持つかもしれませんね。では、そのように論究する理由は何でしょう? そもそも、自分は「アジア」をどのように定義しますか。 さらに、他地域でも各国「共通のもの」があるのかどうか考えてみましょう。一例を挙げると、ヨーロッパでは、イギリスでは英語、フランスではフランス語というように、言語が国によって違いますね。

そのうえ、民族的にもゲルマン民族やラテン民族など、様々な民族が存在しています。文化ももちろん各国で違いがありますね。そのようなヨーロッパには「共通のもの」が存在するのでしょうか? このようにして、あなたの論究する「アジア」をより丹念に考察することで、日本人が「アジア」をどのような意味で使うのかがより明確になると思います。

論作文学習では入試によく出るトピックスを演習分野にしましょう。「教育問題」や「年金問題」や「国際社会」関連は書いておきたい頻出のトピックスです。

今回お話できた内容はAO入試の初めの一歩にすぎません。これからも当サイトでは効果的で成績の上がるAO入試術の最強の勉強術&家庭での学習プランを努力しているあなたとご父兄にお届けしていきます。いつでも当サイトにお越しくださいね。

次回も『AO入試レポーター@今年中にあと偏差値10アップ!』のオリジナルのネタを楽しみにしてくださいね♪♪

それでは加えて!!!

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